おくれてごめんなさい。

  • 2015.04.06 Monday
  • 22:18
 「神の冬 花の春」の再開がおくれていることについてですけれど、気候のせいでも、早見さんがなまけているわけでも、ありません。
 では何か、というと、「結論は見えているが、過程が見えない」、ということなのです。
 もともとこの作品は、結論があって書き始めたのですけれど、その、途中の部分が、私たちにも分かっていないのですね。それでも、とにかく最後まで書ききろう、と早見さんは思っているようなので、どうか、もう少し、お待ち下さい。
 私も23年待っているので、納得できる形で、終わりたいです。

 きょうは始業式でした。学校の桜は、もう葉桜ですけれど、きょうから、コース分けが始まります。私は、国立文系コースです。
 恭司が同じ国立文系コース、陣内君が国立理系コース、美砂が私立文系コースと、ばらばらですけれど、図書館へ行けば、みんな一緒です。
 西東京文理大に、入れますように……。
 
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